いま市場は強気か、弱気か。
全銘柄のステージ分布から、市場全体の強弱を把握。
市場センチメント
弱気
強気
-
推奨現金比率
0-20%
20-40%
40-60%
60-80%
80-100%
-
判断の根拠
上のゲージは、市場指標と外部センチメントを総合して判定しています。
年間の高値・安値更新
過去1年で最高値/最安値を更新した銘柄数。新高値が多いほど市場は強い。
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新高値
:
-
新安値
新安値が多い新高値が多い
値上がり・値下がり銘柄数
直近1週間で上昇/下落した銘柄数。幅広い銘柄が上がっているかを確認。
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値上がり
:
-
値下がり
値下がり優勢値上がり優勢
騰落レシオ(25日相当)
直近5回の値上がり/値下がり銘柄数の比率。120超で過熱、70以下で売られすぎ。
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%
売られすぎ <70中立 100過熱 >120
TOPIX(市場全体)のトレンド
東証上場の全銘柄を対象とする指数。市場全体が上昇/下落トレンドかを判定。
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日経225(大型株)のトレンド
日本を代表する大型225銘柄の指数。大型株の方向感を確認。
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総合判定スコア
市場指標を重み付けして算出。ゲージの針はこのスコアに連動しています。
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0 弱気50 中立100 強気
外部センチメント指標
市場の恐怖・欲望を異なる角度から捉える外部データソース。日次更新。
日経VI(恐怖指数)
日経平均オプションのボラティリティ指数。高いほど市場が不安定。
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平穏 <20警戒 25パニック >30
プットコールレシオ
日経225オプションのプット/コール売買高比率。1.0超は弱気ヘッジが活発。
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楽観 <0.7中立 0.85悲観 >1.0
JGB VIX(債券恐怖指数)
日本国債のボラティリティ指数。急上昇は金利変動リスクの高まり。
-
SKEW指数(テールリスク)
米国CBOE発。大暴落の「ブラックスワン」確率を示す。130超で尾リスク上昇。
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正常 <120注意 130警戒 >140
ハイイールド債ETF(1497.T)
iシェアーズ 米ドル建てHY社債(円ヘッジ)。価格下落はリスクオフの兆候。
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円
空売り比率
東証全体の空売り比率。40%超で売り過多→反発しやすい。35%未満は買い優勢。
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%
買い優勢 <35%中立 38%売り過多 >40%
海外投資家動向
投資主体別売買動向(週次)。海外投資家のネット買越/売越額。個人投資家と逆方向に動きやすい。
海外
-
億円
個人
-
億円
大幅売越中立大幅買越
ステージ分布
全銘柄を4つのステージに分類。上昇ステージ(S2)の割合が高いほど市場は強い。
S1 底固め
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S2 上昇
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S3 天井
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S4 下落
-
新高値・新安値の推移
52週新高値/新安値の銘柄数推移。新高値が多いほど上昇が幅広い。
海外投資家フロー vs 日経平均
海外投資家の週次ネット買越/売越額(億円)と日経平均株価の推移。
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指数と外部指標の相関
日経平均と主要指標の値動きを期間起点からの変化率(%)で比較。
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最近のステージ変化
その他のステージ変化 (0件)
ステージ変化データがありません。2回以上ステージ診断を実行すると、銘柄のステージ変化が記録されます。